ABOUT
あつかしの郷とは
CONCEPT
コンセプト
1000年のまち。
これから100年の
国見おすそわけづくり
阿津賀志山に抱かれた、
小さな町の“交流拠点”。
道の駅 国見 あつかしの郷の「あつかし」は、 町の象徴・阿津賀志山に由来します。 波形の大きな屋根は、阿津賀志山防塁の曲線、 桃をはじめとした果物のやわらかな丸み、 そして地元の人々の温かな心を表現しています。 人口8,000人ほどの小さな町に、 ひと・もの・食・歴史が集う“交流の拠点”として生まれた道の駅です。
旅の途中にも、
暮らしのそばにも
国道4号沿いに位置し、観光で訪れる方も、 日常のお買い物や食事で立ち寄る地元の方も自然と集まる場所。 国見町の四季の恵みや人のぬくもりに触れながら、 ほっと一息つける、使い勝手のよい道の駅です。 旅と暮らしをつなぐ“立ち寄りやすさ”が、この場所の魅力です。